スタッフブログ

2018.11.04

わっとFESレポート《その3》

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以前のレポートこちらから

わっとFESレポート《その1》 《その2》

〜出店者のご紹介〜





スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド(住箱) 内装コーディネイト協力/Green by CARN



わっとFESオリジナルデザイン 人力メリーゴーラウンド KOSUGE1-16



SLANG.



Green by CARNA



和建設暮らしブース





HARUNO 27 BANCHI



cuddle cafe



A demain



フルヤジ



アルパカフェ



高知カツオ県民会議



素敵な音楽を聴きながら舞台奥のテーブルではこんな光景が繰り広げられていました。









午後のこども対決イベント「紙ヒコーキ対決」に向けて、子供達それぞれ自分オリジナルの折り方で紙ヒコーキを作っています。

お父さんやお母さんに手伝ってもらうお子様も😊





さて、対決本番は自分の折った自信作の紙ヒコーキを持ってステージへ。



飛距離を測るのは和建設 飛距離計測隊。

普段はマンションや公共の現場監督をしている3人です。

使い慣れた道具を駆使して飛距離を測りました。







みんな頑張って飛ばしてくれましたよ〜。

この盛り上がりのまま、まだまだイベントは続く予定でしたが・・・

雨が強くなり、お越しいただいたお客様の安全を考慮した結果、残念ながら少し早めの途中終了を弊社専務よりご挨拶させていただきました😭



このわっとFESには本当にたくさんのお客様にお越しいただきました。

感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

こんな大きなイベントが出来るのか、お客様に来ていただけるのか、楽しんでいただけるのか多くの不安がありましたが、イベントを企画してくださったリーブル出版さんをはじめ、イベントを盛り上げてくださったアナウンサーの谷本みひろさん、DJ SUNEOさん、最初から最後まで大人気だった人力メリーゴーラウンドのKOSUGE1-16さん、越知町役場さん、スノーピーク仁淀川さん、出店してくださった皆さん、京町商店街の皆さん、この日のために衣装を着て集まってくださった踊り子の皆さん、そして影ながらサポートしてくれた方々。

あげていくとキリがないくらい、たくさんの方の協力があって、このイベントを開催することが出来ました。

ひとえに皆さまのご協力のおかげです。

本当にありがとうございました。

和建設はこのたくさんのご縁で繋がった輪を大切にして、次に進んで行きたいと思っております。また来年も「わっとFES」開催予定です。もっともっと楽しく、皆さまに笑顔になっていただけるようなイベントを企画していきたいと思っています。

ご期待ください✨